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PSPげっと!モンスターハンターおてんき

Wiiのゼルダも面白いなぁかわいい


※追記:モンハンだと言う人がいたので、それで。


郷田との死闘を終え、龍が如く2めでたくクリア。

グランド・セフト・オート・サンアンドレアスを予約中です♪

Vampire Nightやっています!
ガンコンでガンガンやっています。
THE HOUSE OF THE DEAD(ホラー系)が好きな私としては、
シューティング部分は満足なのですが・・
ただ、システムがイカンです。。イカン、イカン、イカンのです。
悲しい

アーケードとは別にトレーニングモードスペシャルモードというのがあって、
スペシャルモードがオプション付きストーリーモードになっています。
ミッションをこなし、銀を集め、武器などの装備をあげていくのが筋です。

トレーニングモードでは、段階最終までクリアすると
装備等のご褒美がもらえるのですが、困ったことに・・
最終的にボス全員と戦えちゃいます。。


ここでボス全員と戦えちゃので・・ゲームの醍醐味である
“ボス見”を楽しみにできなくなるので、
ストーリーを進める意味が無くなっちゃいます。。

それでも、アーケード(ストーリー込み)は
それとして楽しみこともできなくはないのですが、
アーケードをやるならスペシャルモードで十分。

なんでかと言いますと・・アーケードもスペシャルも全く同じ内容だからです。
スペシャルモードは上で書いた+オプションがつくので、
スペシャルモードをやれば全部やれてしまうということなのです。。


しかも!
そんなスペシャルモードですが、
村人に頼まれるミッションを
こなしながらクリアしていくのが一番手っ取り早いのですが・・・
同じストーリーを往復するだけなのです。
ミッションを頼まれたら1〜6迄あるステージをクリアする・・
次のミッションを受けたらまた・・という感じ。
もちろん、全く同じ内容。

しかも!
例えば、あるミッションがステージ2でこなせるとすると・・
ミッションを果たした時点でゲームオーバーになっても
ミッションはこなしたことになる
ので
、1ステージ毎にいるボスと戦う必要もなく、
「あっミッションアイテムをゲットできた!」って思ったら、
さっさとやられてGAME OVERにしちゃえば楽ちんです。

(ミッション例:どこどこに置き忘れたぬいぐるみを取ってきてほしい、等)

しかも!
ゲームの難易度はVeryEasy〜VeryHardまであるのですが・・
どのランクでやっても出るアイテムにに差がないので、
VeryEasyでやれば良い
のです。。

しかも!
武器などを揃え無くてもVeryHardを楽々楽勝でこせちゃいます。。
ミッションをこなしてもらえる報酬等で武器を買うのが
ミッションをこなすそもそもの目的なので・・
装備強化無しでもこせてしまうと・・
何のためにミッションをこなしているのか・・
というパラドクスに陥るわけです。

撃った時の感じとか、全体感としては、
私はまぁまぁ好きなのですが・・システムが悪すぎる。。。
というか、面白くないって言われちゃってもアレだよ?みたいなところがあります。。
非常に残念無念。。

せめて、1ステージ毎にもうちょっと敵が強くなるとか・・
VeryHardでは大ボスが3段階まで変化するとか・・
アーケードではバトルエリアが変わるとか・・
スペシャルでのミッションは別ストーリーでやらせるとか・・
とにかくもうちっと楽しませてくれたらなぁ。。
というか、トレーニングモードでボス全員登場ってのがもうダメか。。
非常に残念無念。。

あれか?一般的にシューティングって手抜いて作られてる??

AS好きには厳しい時代ですなぁ。。。
それを思うと、やっぱりEDF2は神ゲーだワンたっちゃヴぉー。


EDF2、INFERNOの最終面の裏ワザ攻略です。/2人用

<装備>
陸兵・・・ある程度の発射数と威力があるなら、アサルトでも何でもOK
ペイル・・ラピット・ミラージュ+MONSTER(ピンポイント攻撃が可能な長距離武器なら何でもOK)

<戦闘>
1)開始は、通常通り2人協力して母船外周の的(レーザー等)を片づけていく。
 でも、バリア発生装置を破るのは、他的を全部落としてからの方が良い。
 最後のバリア発生装置は陸男が落とす感じで、
 この残り1個の状態位の時にペイルは“2)”をし始めるとスムーズ。

2)ペ>ゲーム開始地点のやや前方(2列の家並を超えた後ろ位でOK)へ出て、
    ラピっトで囮。

 陸>外周の的を全部片付けたら、ペイル囮間に(A)の作業をする。

 (A)バイクの上にヘリを落とすと母船の上へ出ます。※バグ利用のワープ
   でも、ヘリをバイクの上へ持っていくのは大変なので、
   まずはバイクをヘリへ横づけし、ヘリで真っすぐ上昇したら
   飛び降りて、ヘリが落ちる前にバイクを少し横に移動させて
   ヘリにかぶせるやり方が成功率高いです。


3)ペ>陸男が母船の上にワープし、外周以外のレーザー等が
   母船の上(陸男)を狙うようになったらその場を離れます。
   この時、もしペイルへの集中攻撃が弱まらないようなら、
   “2)”の位置が悪かったので、やり直して位置を調整するか、
   陸男が母船上で動いて攻撃方向を自分へ変えるようにする。

  陸>母船上で、黄色く山になっているところ(ハッチの裏)まで行って待機

4)ペ>その場を離れたら、MONSTERで内周に二つあるバリア発生装置を破壊する。
    面倒なので、他は一切手を出さなくてOK。
    以後の陸男のハッチ攻撃用に、MONSTERで照準を合わせておいて
    ハッチが開閉する様を見れるようにしておく。

  陸>ペイルが内周バリア発生装置を壊すと、中央のハッチを攻撃できるようになる。
    MONSTERで照準でハッチの開閉をみながら、ハッチが開いた時に
    その黄色い部分(の中央に向かって)を攻撃をする。


この方法だと、体力4000でも簡単にクリアできる。
バグ利用だけどね。

クリア特典でもらえる、陸「ジェノサイド砲」と
ペ「アルマゲドン・クラスター」はやっぱり破壊力が凄いけど、
使い勝手はやや微妙。

*

EDF3のCM流れていますねー。
EDFのためにX-BOX買おうか本気で悩んでいたけど・・
良くなったのはビジュアルだけで、価格が高くなった上、バリエーションも少なく、
無駄に仕様変更があったりで・・評価が宜しくない様子。。
何故そんな訳の分からない調子の乗り方をしてしまっているのでしょー。
非常に残念。。。


最近好きで観ているアニメ、『Bartender』。
正直いって絵は下手だし、お話もオーソドックスなんだけど・・
親父好きの私にはグッとくる大人のアニメ。
漫画は読んだことがない。

このアニメの舞台は、神のグラスの異名を持つ
天才バーテンダー・佐々倉溜が営むBar『イーデンホール』。
人を迎合しない重たい扉の中で起こる、様々なグラスの中の物語。

第6話(Glass06)は「グラスの中の物語」

シングルモルト(麦芽)と、“抵抗の酒”であるグレーンウィスキー(穀物)、
そしてその二つを混ぜたブレンデッドウィスキーをモチーフに、
戦友として長らく付き合ってはきたものの
年をとって情熱を失いかけていた脚本家と映画監督のお話をなぞっていた。

第9話(Glass09)は「バーの顔」
佐々倉が“バー斉藤”へヘルプをしにいった修行中のお話。

ある日、“バー斉藤”へ上客である峰岸がホステスの加奈子と共に現われる。
ホステスに背の高いシャンパングラスを差し出す佐々倉。
まずはこれがミステイスト。
首筋の皺を見せたくない年頃の女性に対し、
顎を大きくあげなければいけない背の高いグラスはNG。
背の低いパーティーグラスはそのためのもの。

峰岸等は、酒に少し口をつけただけで帰るが・・お勘定はなんと10万円以上。

疑念を持つ佐々倉だったか、それからも峰岸は時々バーへやってきて、
酒に少し口をつけては大金を払って帰っていった。

ある日、佐々倉は意を決して斉藤へ異論を唱える。
「君は、このバーが銀座の社長連中を相手にぼったくりをしているとでも思ったのかね?」

佐々倉は斉藤のやり方に反発する。

斉藤は佐々倉をある工事現場まで連れ出した。

そこで働いていたのは、あの峰岸。
金払いの良さから、峰岸をどこかの裕福な社長だとばかり思っていた佐々倉は戸惑う。

「昔は確かに鋭才企業の社長だったんだ。
 だが、バブルの頃、銀行に押し付けられるままに金を借り、
 時代が過ぎて残ったのは莫大な借金。
 それでも、普通は親族名義で財産隠しをしたり、
 うまく責任逃れをするものだろうけど、峰岸さんはしなかった。
 峰岸さんがうちへ払っているあのお金はバイトで稼いだものだろう。
 今は郊外の安アパートに住んでいると噂に聞いた。
 いつも同じ服をきていただろう?きっと、あれが全財産さ。
 過去の栄光を思い出しているのか・・見栄か・・うさ晴らしか・・
 彼がグラスの中に何をみているかまでは分からないが、
 お客様の求めるものを提供するのがバーテンダーの勤めだと
 私は思っているんだよ」

しかし、若かった佐々倉は、そんな斉藤の言葉にも反発をする。

「美味しいお酒なら大金を払わずともどこでも飲める。
 安く提供すればもっと居心地が良くなるだろうし、
 その方が本当の意味でお酒を楽しむということができるのではないでしょうか。
 お客様に合わせるだけがバーテンダーじゃない、
 私は私のやり方でお客様をもてなしたい!」


ヘルプが終わると、佐々倉は『イーデンホール』をひらいた。
そこへ峰岸が祝いにかけつける。
いつもと同じコートと背広で。

そんな峰岸へ佐々倉がプレゼントしたのは「ムーラン・ルージュ」。
過去の栄華を彷彿させる華やかなお酒。

「ほう、ムーラン・ルージュか」
「はい。でもこれは偽物です。
 本当のムーラン・ルージュに使われるオレンジキュールは
 既に生産中止となっており、他のものを混ぜ合わせることで
 似た味を作っているだけのものです」
「・・過ぎ去ったものはもう戻らないと・・そういうことか?」
「はい。過去には戻れません。明日をみて生きて頂けたらと・・」
「・・・若いというのは良いね。
 ひとりの客のことをそこまで思える情熱は素晴らしい・・

 だがね、若さとは時に残酷なものです。
 思い出はね、生きた証なんです。過去の失敗も成功も甘美に思える・・・
 そんなお酒がこの世の中にはあるんですよ」

峰岸がオーダーしたのは、高級シャンパン。

常にこのソーダが使われていたとしたら、
これまでの10万円という値段は決して高くなかった・・
むしろ安いぐらいだと気付く佐々倉。

峰岸は斎藤から預かった“序章”という名前の酒を置いて出ていった。

困惑する佐々倉は斎藤と再び話をした。
佐々倉のしたことは無駄なことだったのか・・・。

「いや、もう彼には・・お酒の味なんて分からなかったさ」

しばらくして、佐々倉の元へ峰岸方から黒縁のハガキが届いた。

斉藤は全てを知った上で、グラスの中に峰岸のみる栄華を注いでいた。

佐々倉のした最大のミステイストだった。


The Llama Song

歌詞は以下


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